nkmn

2023年2月 この範囲を時系列順で読む

misskeyとマストドンはお互いをフォローできて、システムは似たよう~なかんじ。
misskeyのほうがちょっとカスタム性があって、私はこっちのほうが気が楽。
アクティビティ出たりするけどまぁ、いつつぶやいたかのやつなので……

マストドンはぱうーが流行った時と近い感じ。
misskeyは絵文字とかの交流ができたり機能も多め。

インスタンスは
io:misskeyの大きい鯖/グローバルとかが爆速で流れる
隠れ家:小ぢんまりした鯖/グローバルのデフォが非表示

……みたいなかんじ。
ぱうーは相変わらず画像のTLが流れていた(いつのまにか運営変わったんだね…!
相互でフォローとかはできるからどこのインスタンスにいたいかってかんじだ。
わたしはioと隠れ家にいる…フォロワさんにはcfのひともいるみたい。

つぶやきごとに公開範囲が決められるのはどっちも共通かな。
misskeyだとつぶやきまとめみたいなものもつくれる、みたい?
なにぶん機能が多いからひとまずは隠れ家でゆっくりすごしたりしている…

いま

とりあえず、何事かあってもここにはいると思います…
自分のサイトが一番わかりやすく居場所だよねぇ…!!

そして、こういうところまで足を運んでくれる人がいるなら、
それはとてもうれしいことよな…

いま

なんかもう色々リンクあって面倒だな!ってなったのでここにまとめとこね!!
misskeyとマストドン、システムは違うけど相互フォローはできるぽい…!

【twitter】
 ◆本垢:https://twitter.com/nkmn
 ◆らくがき:https://twitter.com/029mn
 ◇写真用:https://twitter.com/2grnn
 ◇隔離壁:https://twitter.com/nkrnn
 ◇鍵垢:https://twitter.com/29rnn

【min.t:まとめのまとめ】
 ◆https://min.togetter.com/qjyMLBH

【tumblr】
 ◆おえかき:https://nkmn.tumblr.com/
 ◆らくがき:https://nkrnn.tumblr.com/
 ◆なかみね:https://nkmine.tumblr.com/

【TwitterぽいSNS】
 ◆misskey(io):https://misskey.io/@nkmn
 ◆misskey(隠れ家):https://misskey.yukineko.me/@nkmn
 ◇misskey(art):https://misskey.art/@nkmn
 ◇くるっぷ:https://crepu.net/user/nkmn
 ◇pawoo:https://pawoo.net/@nkmn

【その他】
 ◆箱庭ノート:https://nkmn.chips.jp/ebi/party/
 ◆pixiv:http://www.pixiv.net/member.php?id=9064
 ◆skeb:https://skeb.jp/@nkmn

メモ

あとそうそう、NHKFMで伊集院さんのラジオはじまるのね…!?
どういう方向性でいくんだろうな~ 
NHKのテイストだもんねぇ……! たのしみ そわそわ。

いま

JUNK20周年スペシャルサイト
https://www.tbsradio.jp/c/junk20/

JUNK20周年!馬鹿力も27年か~~…!
爆笑問題ラジオとの合わせイベント よかった……!!#感想

やっぱりこう、芸人さんだよね お話がうまいという意味でも
自分のややこいところ、面倒くさい部分の乗りこなしだとか…
どこまでが本音でどこまでが芸で、聴衆とのバランスの感じとか。
(言語化難しくてわやわやするところ)

そういう意味でもかなりラジオリスナー向きの配信だな~これ…!
一聴しても全然いつもの深夜ラジオ並にはおもしろいんだけど、
揉め事含め、前後がわかってるとより嬉しい配信ってかんじ~!

有料のイベントだからこそ、そこのリスナーにはサービスしようみたいな趣があってね…よかったな。


ラジオはリアルタイムのものとあるけど、
こう語る過程で伝える為にワヤ…とあれこれ思案しながら、包んだり包んだり…
グラデーションのように心情が移り変わってゆくかんじ、好きなんだよね。
その過程で心にあるなにかを収めたり、ことばが伝播することで事が転じたり。
そういう変化や変遷も含めて、ラジオ ラジオなんだよなぁ。

いま

でぃすこのコード色付けるや~つ #メモ
https://rebane2001.com/discord-colored-t...
便利

作業

駆ける、止まる (Kakeru, Tomaru) - 長瀬有花 (Official Video)#作業BGM

あっちこっちでイイ~~って言ってるからあれなんだけど、
長瀬有花さんめちゃくちゃいいアンニュイで大好き…。
かなり好きなテイストの歌声でうれしい~~です。

音楽は高城みよさん、いい感じのサウンドだったのでおぼえとく… http://inktrans.net/

長瀬有花さんのアルバム

音楽

明日は卓!!!
なのでちょっとアイコンなどをねりねり…なおしなおし…
うさかめペアでいろいろを…するのだ…!!

いま

【Carl-bot】既存のリアクションロール機能に新規のロールと説明をコマンドで追加する方法#メモ
https://zenn.dev/favnirrr/articles/c4e1c...

こういうの忘れちゃうから残しとく。

ProBotさんも似たようなことができるらしく、
機能がいろいろあるのは確認してるんですけど
今のところは臨時usa用ってかんじかな~…!!

ひとまず今日の作業とごはんがおわったので無事眠ることができます…
う~ん、おえかき、時間かかってしまう。

いま

019_6.png
縦カットイ~ン!

動的なカットインだから、演出的にはもっといい感じのやつがありそう~

物置

浦沢直樹の漫勉neo (15)手塚治虫
 https://www.nhk.jp/p/manben/ts/7W327R2Y4...

漫勉、いつもとちょっと違う手塚先生回…!!
通常回は漫画家さんと一緒にその方の作業現場を見るんですけど、
今回は生の原稿を当時のアシスタントさんと見て語るという回……!!

当時の思い出だったり、原画をもらって作業する時のあれこれだとか。
それこそ現場にいたからこその作画のおはなしなんかが聞けてよかった…!
改めて手塚さんの線の良さとか語れるの、いいねぇ……!

浦沢先生、生原稿の筆跡だとか書き味とかを語る時ほんとに楽しそうで。
それがお好きなんだというのがわかるのが毎回いいですね。

手塚先生の原稿はトーンがない頃のものだったりして、
ベタとか背景作業もペン作業で。アシスタントさんがひとつひとつ描いておられる。
この背景の斜線だとか効果みたいなものにもペンタッチがあるみたいで。
あの人が描いたんだろうな~というのが筆跡でわかると仰ってたのがとてもよかった…
この手仕事の感じ、なんだろうね 愛おしいような気持ちになるよね……#感想

いま

童話画廊はじまっている!!
http://soraniwa.428.st/fs/
ss230203_928.png
噂のオートログシステム……すごい!!

うごく!!すごい!動くぞ……!!
システムは引き続きヒサギさんゲームの感じなんですが、
細かいところが行き届いていてわかりやすいような…!?
スキルブックシステムあるのもちょっぴりうれしいですね。

今回は物語の登場人物というレギュレーションなので、
なくしものを拾い集めるこびと。絵本出身のキャラをやっています。
赤ずきんちゃんとか実際の童話モチーフの人もちらほら‥
戯書の感じちょっと思い出したりしています。

遊び,いま

凍結騒ぎまで発展しててカオス・ザ・Twitterって感じで、
改めて自サイト作ろうか~を思っている。
時間ある時に整備すればよかったかしら……

でもこの凍結乱気流の中でmixiの名前が上がってたのはほっこりしちゃった。
mixi、まだ生きててくれたんだなってのがちょっとうれしい。

いま

そういえばスープを買ったのでした。
コミッションでいただいたアマギフ、
最近はもっぱら体を立て直すのに使っておるです。
自分へのご褒美、むずかしいですよね……
とりあえずぬくみを求めておいしいものを……

資料とかどさどさ買いたいんだけど、
本棚があっという間に埋まってしまう……
でも資料は物理でほしくて うーーん!!

いま

いや、交流苦手だな~じゃないのよ!!
(最近の騒ぎでつい貼っちゃったけどろくなこと書いてないんですよね、ここ……

いま

ここで、最近買ってよかったもの!!#なう
保温できる系のタンブラー!!(ばん!)

お湯がずっとあたたかいのめちゃめちゃイイ……冷えに効く!!
大きめのポットとかでもよかったかもしれない。
小さめの湯飲みに少しづつ分けながら飲むくらいの手間がちょうどよいです。
とくにこの季節は寒すぎる…!!
このお湯ですくわれるいのち(メンタル)がありますね。

いま

いまでも正直交流は苦手感あるな~
(といいつつ場は作ったりもするんだけれど…)

1対1のほうが気が楽だ…!
情報量の洪水に呑まれるとすぐあっぷあっぷするし、
こっちに視線がばっと向くのを感じたりとか
ボイスとかで「聞き待ち」の間が出来ると焦ってしまう。

あと喋り始めると止まらないのとかも、こう、こうね……
喋り終わった時にアア~~~~になるね……なるわね。
こことかだと垂れ流しでいいからまだいいんだけど…
思い返すと、冷や汗が止まらない時が ある あるね うん……

いま

「あなたはこう!」の矢印が平気なのって、
私が擬人化ならぬフォロワさんの擬キャラ化合戦みたいなのを10年以上前からやってたからだと思うな…!
ある意味あれがリハビリになっていたって部分はあるかも。
ハグルマキャラ化みたいなやつ、みんなでワイワイやっておったから……

自分(当時は主に絵柄とか作風)がどう見えているのか、みたいなもの
自己申告も含めて差異を楽しむ交流文化であったというか……
創作の癖みたいなモノをどう料理して楽しいものにするか、
世界観に落とし込むかみたいな遊びが身内遊び範囲でできる環境がついったで。
ここでかなりネット人格との分離が進んだ気がする。

その人の空想の断片を頂けるのはわりと嬉しいことであったし、
間違ってても、お相手の見え方や捉え方がわかったり、
これきっかけで自分の形が見えたり分かったりしてたのしかった。
成分分析、リトマス紙みたいなかんじよね!

あとわたしの強い味方がこの「すのださん」というナマモノにあるってところ。
「すのださん」≠「わたし」であるってのがかなり大きいクッションになっている。
この緩衝材はかなりでっかいな~…!
(同時にまぁ、公に生身出すのも嫌!が結構そのまま残ってるんだけど…)

何かを間に噛ますとクリアになることってかなりあるよね。
直接ぶつかると毛玉が飛び散ってしまう ビャビャ!!

いま

ついったAPIッッ…!!
ほんとこの大騒ぎ、とても困るね……
なんとなく心もざわついてしまう!
てがろぐあってよかったな~はこういう時、絶対戻れる場所があるってことだよね。

過渡期なのかなぁ 消耗するね、こういうの!

いま

020_1.png
距離感についてかんがえる。

私の場合は怯えたり緊張したりっていう心の動きになるんだけど、
直接見られるというのがとても苦手、というのがあるなぁ。

これがある意味自己防衛というか、ある種の緩衝材になったりはしているな~と思ったり。
あたりがいいと感じられていたりとか、逆に苦手だなと思われている部分とか。
もし他人とギャップがあるとしたら、この図のあたりかな~という感じが漠然とある。

人の目が苦手なのはなにがしかの病だろうな…
目を見て言われるのはポーズでもびびりがちで、
なんなら鏡とかもかな~~り、苦手である。
見るからにぎこちなくなるから、傍目にもわかるのだろう…容赦してくれる人が多いよね…!


テキスト上は、目線がないので基本的にはこころ穏やか。
自分でクールタイムが設けられる間さえあれば割かし平気かも。
(他人がどう言っても、まぁ他人の偶像であるしな…と横に避けておけたり。)
こうなってくると基本的には自意識問題が8割で、
他人がどうより、自分がなにをしたかにかな~りダメージを受けている…!
自己弁護の余地がない時に立ち直れなくなるので、清く生きていないとそのうち倒れる気がする…

いま

オールナイトニッポン55周年、豪華だな~~!!
「オールナイトニッポン55時間SP」タイムテーブル発表、オープニングはナイナイ
https://natalie.mu/owarai/news/511088

これだけあったらしばらく聞くに困らなそうね…!
最近卓に座ってないおじさん達が久々に張り切るんじゃないかって言ってたけど、そういうところもちょっと楽しみ。
当時のリスナーの声とか聴けたりするかな~!
だったらとてもいいね、よいね… ソワソワ…!

いま

2023年1月 この範囲を時系列順で読む

#作業BGM
Bialystocks - 灯台【Music Video】

関ジャムでよかったや~つ…!
あとで詳しい事は調べたい。
甫木元空(Vo, G)と菊池剛(Key)からなる2人組のバンド。映画監督でもある甫木元の初監督作品「はるねこ」の生演奏上映をきっかけに結成された。
映像作家の方とジャズ畑の方のユニットらしく、音楽の作りもおもしろくていい…
使ってる音はそんなに突飛じゃないんだけど、故にこそ構成と展開が際立っていいね…!

音楽,いま

#虚構作劇界 #yume
本棚妖精のうわさ 会話劇
文芸部、部室棟の一幕。
こういうはなしがあるんだとひとりが切り出す。先輩からのはなし。
部室には文芸雑誌棚があり、古くからニッチな資料、作品、漫画、マイナーなTRPGなどが置かれる棚がある。
そこは暗黙のルールで勝手に持ち出すかわりに何か作品を代役にいれるルールがあり
よく誰かのオススメとか合間に入れたみたいなつまらん雑誌とかが差し込まれている。
(このへんに部員の会話、わたしもいれたとか、こいつあれいれてたんだぜとか、ほんとお前な……みたいな内容)
などあり、厚さの変化などあれど、大体一定の数の本が維持されているのだが。
時折見知らぬ作品が増えていることがあるのだという。
誰かもわからぬ同人誌。
作者不明商業的なものではないらしい。
じゃあだれの?しらない。
作者の名前は「ここに意味のある名前」
先輩が読ませてくれたから俺も読んだことがあるが、ここにいる誰よりもうまいらしい。
嫌みか?みたいなあれとか憶測的な会話、いたずらかよ~とかとか。
そのあたりで遅れてきた部員がやってくる、おっすおっす~
ごめん急ぎで必要だったからこの本借りっぱでよ、本棚入れるの忘れてて……
と例の本棚にライトアップ、本は隙間なくうまっている。
おや?と場の空気がすこし止まって。
確認してみる本の数。 一冊多い……

みたいなかんじの導入。
確認すると噂通りの本がある。
作者は例の名前。
奥付はよく部誌を出すとこからでている……ところを確認したところで目がさめた。
多分この先は部員たちの裏側や秘密などが本から紐解かれたり、本棚の妖精のはなしになる。
本棚の妖精とは何者なのか?
文芸部の過去、OBの先輩の存在、そういう筋書きのゆるい密室舞台。

なんかそういう夢。

いま

体調、良好!! これは鉄サプリのおかげかプロテインのおかげか…
最近胸骨のあたりに痛みが走ったり、内臓が溶ける味がしたり、
明らかに調子が悪かったので、少し安心をしている。

起きている間は平気なんだけども、寝ると苦しくて起き上がれないみたいなことが増え、
寝不足…寝不足か……!? でもこの発熱はちょっとおかしくないか…!?
みたいなことが続いている。

前に甲状腺悪くしたときの感じに近いかも。
あとはぐちゃぐちゃ自律神経のほうか~~!?

う~ん…また病院、病院かぁ……
コロナに入ってから内科は気軽にいけなくなってしまっている。
どうしようかな、ちょっと迷うわね……
このまま調子がよければいいがっ

いま

いやし、今は はこにわまち みたいな場所があることかも…だ!
あそびもほどよく、いいかんじに。そして、無理はしないしない…(反芻)

いま

018_4.png
やすむべし~! いこうべし!

いま

ちょっとしたうらない。
「普段頑張っている場所から離れて、非日常を味わう」……を、反芻している。
自分のための癒しってなんだろうなって、そういうことを色々考えていた。
自分へのメンテナンス作業、必要事項なのは……事実!!

頑張っていることでない、何かに目を向けること などなど考えたりとか
あんまり外に引っ張られすぎないように切り離して区切るとか…
それこそトラブル関係一旦横において休んでみる、とかだろうか。

たとえば物語……フィクション、ノンフィクションに限らず。
そこにある物語や人となりについてゆっくり考えることは結構癒しかも。
世界にふれるというか、その物語の目線に立つとちょっぴり落ち着く。
深くその世界について想いを馳せることもある意味、非日常かしら…

いま

結構ちっちゃいトラブルがいっぱいあって、
(ちょっと出先でのささやかなアレコレとかも含めて)
なんとか…なんとか ならんか!!を、ずっとやっている。

なんか急ブレーキかけたら身体が吹っ飛ぶみたいなこと、割と高い頻度で起こっており…困る!
時々言うけど、自分は目の前に危険が迫ったとき、確実に焦ってアクセル踏むタイプ。
辛うじて事故はしてないけど、割と定期的なヒヤリハット。

生きねば、しかし 生きねば……

いま

どうしよう、もう日曜日~~!!
(もろもろの優先順位の再設定をせねば…ならん!ンヒ~!)

作業

目覚めたら一日が終わっていた なむさん!!!!

いま

ろりぽ鯖、安くていいね……改めて。
年額4000円で自分のものを置いておける場所がある、ありがたし。

いま

生きやすくなる方法、ひとに対して人生を楽しんでもらえるように動くこと…かもなぁ。
背景がわかると安心するんですよね、何事も……
ポジティブな背景を想像していけば楽になるのかしら。
どうかな、わかんない……ひとのこころ……

ただ、人となりがわかるとおしゃべりするのが楽になる。
わかんない人にはずっと緊張しっぱなしになってしまって、
常時横入りトラックとの交通事故を恐れる人になってしまうので
もうちょっとやわく、やわく、生きれると 生きやすい……!!

ほんと、イレギュラーにバグるのどうしようもなくて困る~~!!
まだテキストだと時間を置けるからいいんですけど、
バグり始めるとバグの上書き保存みたいになって、取り返しつかなくなりがち。
人生……

いま

【要チェック】有村昆&佐久間Pがオススメの計6作品を全力プレゼン!
やす子とまぁみにぶっ刺さった作品は!?「誰にでも刺さる映画・ドラマプレゼンバトル!」


佐久間さんと有村さんのプレゼン対決!!なんですけど、
これ提供がwowowオンデマンドで……ほとんど見れる……!!

こんなバラエティな感じだけどもテーマは重たいのものも多く……
ひとりで見るのは腰を据えねば…とおもいつつ、作業ついでの為にリストアップ!
覚えてたらみたいな~とおもいおもい。

■太陽は動かない
 https://wod.wowow.co.jp/program/113792
■SHERLOCK/シャーロック
 https://wod.wowow.co.jp/program/181062
■前科者 -新米保護司・阿川佳代-
 https://wod.wowow.co.jp/program/171621
■アクト・オブ・キリング
 https://wod.wowow.co.jp/program/106211
■殺意の道程
 https://wod.wowow.co.jp/program/M46744
■ワンナイト・モーニング
 https://wod.wowow.co.jp/program/170831


これとは関係ないんですが、水卜アナと若林さんの午前0時の森もちょっとよかった。
ゲストが名越さんで、水卜アナのカウンセリングをするという感じの回……
 https://tver.jp/episodes/ep6dkz5820
こういう人だから皆に好かれるアナウンサーになれたんだってところも含めてウンウンとなったり…
多分こういう人柄に共感する人は多いんじゃなかろうか…
その悩み、多分見てる人には伝わってるとおもうよ、とも思ったり。
ひとりで漠然と悩んでいたのならいい回になったんじゃないかなぁ。幸多かれ……水卜アナ……

いま

第23話 / 断腸亭にちじょう - ガンプ | サンデーうぇぶり
https://www.sunday-webry.com/episode/316...

淡々とした形で描かれる闘病の記録。
ほんとにこの…この書き味がなんだかたまんなくなってしまう……

作家は孤独だよ。そして縋るように記録している。
時々覗いてこうして毎週読んでいるのだけれど、
ままならさがこう、たまらなく、たまらないんですよね。
ゆっくりと、痛みをこらえながら吐く息にちかい。

そう、それでも漫画を描いてくれている……

いま

病気であることは、そういうあれこれ含めて是!

そういう歪みこそ愛おしいよ。そしてそれに関して困ることがあればサポートしたいともおもう。
思うだけではなんも伝わらんからとりあえず言葉にしてみる。つまらない事でも一応……
押しつけだと思ったら忘れてほしいし、こういう人間が嫌だがあったら聞く耳を持ちたい。
もちろん身上的にこうなっちゃう病気でゴメンねな時もあるけれど、
考えて進むことができたらそれはわたしにとって、何か絶対いいことなはず……

考えていたい そういうことについて
怒りも悲しみもなく、無感動になることが一番こわかったりとか。

いま

お病気、伊集院さんも昔から頻繁に出ていた自虐だよね…
月曜は馬鹿力からのフワちゃんルーティンをつい聞いちゃう。
この辺は長く聞いているよしみであって、みんなに聞いてほしいみたいなのはないんだけど…!
病気のケのある人のラジオでやっぱり好きなのがこの辺の人達だなぁ。
伊集院さんもリスナーとの絡みがある回がもっと増えるといいのにな~ってのは度々思う。
昔はめちゃめちゃやってたけど、今はひとり喋りの人って感じでちょい寂しくはある…!

ラフなリスナーとの戯れ、多分「なにものでもなかった」からできることなんだよね。
歳が離れすぎると若者と共に、という感じにはやっぱりなれなくて
世間的立ち位置とか、ポジションが邪魔になってくる んだよねぇ…おそらく!
そこを乗りこなしている人もいるけど、伊集院さん今はちょっと一線ひいている気がするな。
昔そうだった、って言い回しが多分増えているような。
俺達ではなく老害なんだなってなってるかんじというか……

もちろん、私の中では一貫して変わらない人だと思うし、
若者にも全然わかるようにやってくれていると思うんだけど…!
昔みたいな無茶はしないんだろうな~とか思いつつ。
みんなを見守るでっけえ兄貴でいてほしいなと思いが未だあったりし…さまざま。

いま

わたし、フワちゃんがcreepyのおふたりのことを「わたしとおんなじお病気のひと!」って言ってたのが好きで。
なんかこう、最近はその「お病気」的な人の魅力を見てくれる時代だなって思ったりするし、
その古き先駆者が伊集院さんだと思っているところがある。
病気を言語化するのがいち早くうまくて、一般からそのボーダーの人にわかりやすいエンタメにしたというか。
そういうものがリスナー伝いに2chみたいな掃きだめの場所にあつまって今のネットひいては世界があるというか。

私が伊集院さん好きすぎるのでちょっとあれもあるんだけど、
中二病って言葉が伊集院さん発信の言葉であるあたり
そこまでズレてもないとおもうんだよね。
昔はオタクだ陰キャだ言われていた世代、もしくはそういう大人に背伸びして憧れた世代。
そういうものを受け止めていた「若者だった世代」が存在しているというか……

佐久間さんみたいな、それを聞いてた人がパーソナリティしているってのもあるけど
多分ラジオスタッフさんの辺りに影響受けたひとが結構いるんじゃないかなぁ。
なんていうか、ついに当時の若者が番組を任されだした…みたいな時期だとおもう、いま。

あとそう、「お病気」のケのある人はお病気の人がわかるというか…
言語化すると、感受性なのかな…それを手に取れる人が大勢の人の声に敏感になれるというか。
そのやわらかさと出力系統が噛み合ってる人が現代に求められている機微を掴むんじゃないかというか。
「お病気」含めて、creepy nutsの魅力なんじゃないかな~とわたしは思ったりする。
だからこそ仕事やりすぎないで、無理しないでね……とも……ネッ!!


この時代、病む人は確実に増えていて、デバフの方のお病気の人も多いもんな…
そういう受け皿が用意されて愛されていることには、素直に安心を覚えるよ。

いま

あっ1000記事めだ!!
キリ番とった!!わ~~い!#なう

いま

【事務所の垣根を越えたタッグ】ルシファー吉岡によるR-18特別講義!〈R-1グランプリへの道Season2〉

めちゃくちゃ為になって面白いのに、再生数が全然ないと紹介されていた
R-1決勝進出常連のルシファー吉岡さんのネタ講座。
(今はその影響で万再生されている)
他事務所の人達もルシファーメソッドでネタを磨いたとかなんとか…
それがよくわかるとてもわかりやすい講座であった…!

この動画は前後編の前編。
特になるほどな~と思ったのは、説明台詞はもったいない!
笑いどころになるはずのポイントを逃している…だとか。
自分の身体に合わないネタは一旦捨ててストックしようとか。
ルシファーさんがかなりロジカルに笑いを組み立てているのがわかる…
(ちなみにご本人ネタは男性比率激高のシモネタ笑いであるらしい…なるほどね…!

自分より周りが売れてしまう人、って言われるお人だけれど
こういう人がいるから事務所みたいな場所は回るんだろうなぁ。
めちゃくちゃ頼れる先輩ってかんじだ……

いま

ついった・とても・こまる現象、フォロー数が500越えたあたりに起こる感じがする…
特に私は5年置きぐらいに界隈を跨ぐので、そのたびにガラッと違う文化が入ってきて…
タイムラインがRTやら日常つぶやきでもうカオス&カオスなうえ、
発言が多い人が増えるとついったさんが発言の少ない人を間引くんですよね。
そしてその言葉少なな人のテンションが好きだったりし、
マイページを辿る…みたいなことをするので 消えると こまる とても…!!
絵を描く人だったりすると余計にこまる…時々ラフをあげるような人が溶ける……

最近そういうのもあってフォロー返しほとんどしなくなってしまって、
すごくどうしよう~~と思っているんですよね。
これはこれで視野が狭くなってよくないなぁと思ったり…
だからこそ、togetterとか外を見たりROM専リスト作ったりはしてるんですが…
う~~んのう~~ん!!なのですよね。この辺とても……

あとはそう、自分の名前のエゴサ、あんまりしたくないんだけど、
しないとマジで言及見逃すのでやめておくれ~~と思っている…
直近の反応、無視してるみたいになってること めちゃくちゃある。

いま

私はずっと長らく個人創作(notお話)の畑にいたってのもあり、
歪だけど描きたい!の気持ちが溢れる感じはずっと好きだな~!
キャラクターだけ延々と描いて、愛でているような創作、それはもうその人の核だしね!
誰かに充てて描いているとすれば下心かもしれないけどそれ含めて好きだな。
大事なのは魂の核を持ったままいろんな形を試行錯誤するかどうかってところかも。
ここだけは譲れないって部分がやっぱり一番魅力的だもの…!
それは誰かに届けたいっていうものも含めてね。

一般にウケるおはなし/絵柄を、みたいなもの、
けっこう一過性というかその時の流行でしかないから、
結構ファッション○○みたいな感じになりやすい気がする。
判子絵じゃないけど、これを描きたいんだ!の力にはやっぱり劣るよね。
特にその研鑽と時代の流れが重なった時のパワーときたら、一生モノ以上!
世界を変えることだってあるんじゃないかって思ったりする。

その為にちょっとづつ器用になることは大事なんだろうな~って
いろんな人の連載作品をみておもうところでもあったり。
正直自分自身、精神的に体力的に無理な部分も感じるけれど、
何かのきっかけで全然違う目線を得たりすることはままあり。
そういう目線を持って、何か作るチャレンジだけはしておきたいなとは思う。

全然関係ないんですけど、昔掲示板の片隅でニッチな連載をしていたような方、
その界隈ではみんながしっている…みたいな作品だけど、
どこの何とも言えないような作風の方がいて……
その方が時を越え、別名義で商業していてびっくりした、という話があるです。

作品だけではぱっと見全然わからないくらい別物で、
普通に普通に商業雑誌に紛れていておかしくない絵柄になっていて…
ただ、色の使い方とか作品の目線にちょっと界隈の香りを感じたりするんですよね。
そこにいてくれたあなたの気配がする。
全然違う場所、全然違う作風、作品たち。
それはきっと、あそこではない新しい土地で育まれた新しい種で……
その過程を思って、ちょっぴりしんみりしたりしました。
そんなこのごろ。

いま

アトロクで吉田豪さんがウエストランドの河本さんがヤバい!みたいなはなしされてて面白かったので、youtube見ている…w

「M-1決勝進出後に仕事が減った!?」奇跡の芸人・ウエストランド河本太の謎に包まれたキャラクターに吉田豪が迫る生配信番組」

河本さんにお酒を飲ませて吉田豪さんがお話を聞くだけの生配信。
いろんな人が河本さんを売ろうとして匙を投げたとネタ的に仰ってたけど、
この回の感じはトーンもゆっくりでかなりおもしろいな~…!
なんだかんだ変な人なんだな…という感じが滲んでおりますね…!

クズ芸人はなんだかんだできちんと見せられるクズ、
ほんとのクズはネタにできないし、しゃべれない…だとか。
そうね~と思いつつ、すっごく淡々とヤバい話をするひとというか。
無自覚だからネタにできていない、みたいな部分もあるのかしら。
そして井口さんがそれだけ舵取りがうまい人だって言うのも改めてわかる。
売れたのは毒舌だけど、この辺ネタとしてのバランス感覚持ったひとなんですよね。

動画のおはなし。
吉田豪さんがこの辺の「ヤバいこと話」をきくプロだからこそ、
お話が聞ける、みたいな部分はかなりあるかも。
まだ半分も聞いてないけどちょっと面白そうなのであとでちゃんと見たいな~これ!

いま

Twitterぐちゃぐちゃやんね……
サードパーティー追い出しよくないよ~

Twitterが担ってる役割ってSNS以上にコミュニティのハブになれるところじゃないのかな…
むしろサードパーティーは取り込むべき相手ではないのかなぁ。
この辺ユーザー層とのズレを感じてしまうな……
シンプルに使いにくくて困るよ~~!!

tweetdeckさんが生きてるだけまだいいけれど…
こんなかんじでマストドンのアプリとかあるといいのになぁ。

いま

頑なにお化け屋敷にはいりたがらない、
おそろしくて心霊番組が触れない……
そういう子供だった自分にとっては、フェイクドキュメンタリーQ ギッッってなる。
ハセさんが一緒に見てくれてよかったよ こわすぎるから こわいから……

いま

断片の資料映像からイマジネーションをうけて、
不可解な映像をつくりましたみたいな味がしたフェイクドキュメンタリーQ。
脅かし要素はそこまで大きなものでもないんだけど、
ひとがつい耳を傾けてしまうとか、想像してしまう…
みたいな部分に着目したホラーであるな~~…とおもったり。

真剣に見ちゃうひとほど気付いてアアアになるみたいな、
サブリミナル的な怖さだったりする。
ネットの普及で考察とか感想を言い合う文化が発展したがゆえに
うまくハマるようになったフォーマット というような気もしたり。

怖いところの話とかガチに語ろうとすると、私が怖くなるので…こういう感じになる…… #感想

レンタルビデオ、留守録、ドラレコ、配信、ドキュメンタリー、ブログサイトとか。
過去の曰くつきの資料集や怖い素材の寄せ集めの味。
そこに意味を見出す人間の怖さ、そこに真髄があるような…気がするっ

カルト的人気を誇るホラー番組「フェイクドキュメンタリー『Q』」はいかにして生まれたのか? | 集英社オンライン
https://shueisha.online/culture/43224

参加されてる映像作家さんのインタビューすこし面白かった。
インターネットの世では昔あったような心霊番組が今は作れない。
だからこそ、こういうものを…みたいなおはなしもありつつ……

フェイクドキュメンタリーQ、細かい小道具はすごく凝っていて、
きちんと当時のものを持ってきて作っておられるらしいお話もちょっと聞いた。
この辺の真摯さは現実に迫る感じがあって、いいなぁとおもうところだな…!
いや、迫るから ヤ!!!なんですけど!!!! こわい!!!!

いま

フェイクドキュメンタリーQ、みた。こわかった。以上です!!!!


感想書いてもいいんだけどフェイクという皮をかぶった
真実という「ノスタルジーの残滓が襲ってくる」って感じのやつでした。
こわいよ~~~~~ッッ

いま

おやすみプンプン、全巻買おうか毎回迷い、一旦置くを繰り返している。
好きな漫画なのだけど、読むのにカロリーも使うので本当に迷う。
物理でほしいといえばほしいんだけど……ううむ。

マンガワン、個人的には好きな作品多くてよきです。
さすらいからコツコツ読んでいたアフロ田中も配信の最新巻まで全部読み切りそうでホア~ンになっている。
あれはいい漫画です。ギャグありシモあり、でも主軸は生活だったり生きること。考えること。
https://twitter.com/zenbutukawarete/stat...
一番有名なのはやっぱこの火事の回だとおもうんですけど…
ここまでくるのにも結構いろいろがいろいろあってね……オススメです。

アフロ田中は常に現実と同じリアルタイムを生きているのがいいですよね。
成長あり、全然成長しないもあり。友人や同僚なんかに囲まれて。
田中の庶民的な善良さに救われたりする……

個人的に最新巻とか、区切りの巻からぜひっ…
というか私も高校~の方はまだ読んでいないのですよね。
(粗削りだからと作者さんが意図的に中退~さすらいあたりからはじまる順にしておるそうな…)
今こどもも生まれすごく幸せな感じなので、過去に戻るとまた人生振り返り…ひとしおだろうなぁ……

いま

70代の方々が亡くなるのほんとつら~~いよ…ね、ほんと……
お元気だったあのひとこのひと…

いま

私は漫画みたいな長編のものは全然描けないんだけど、
やっぱり組み換え作業とか大変なものなのかしら……
シリーズで長く描くことは基本的にないから知れない領域。

版権にしろなんにしろ、基本は作り手が神様で
外野がなにゃかにゃ、これはこうだと思うを言うのは
強めに『なんかちがうよな~~』とおもったりするんだけど、
二次創作的に何かを組み替える作業はしてみたい。
やるとしても表には出さないだろうけどねぇ……

それがゆるされるのが交流兼の創作なのかなぁ。
ただ、ロールの速度で作品を作るのは私にはちょっと無理だし、
なんかいい形で発表する場はないもんだろうか…
触発されるものはいっぱいあるんだけど、もっとなにか なにかだなぁ……

まぁ無理して向いてないことをやるべきではない、ってことかもしれないが。
ずっとコンプレックスではあるんだよね。
短編しか書けなかったり出力が重いこと……


特にそれが増えたのはTRPGはじめてからで……
エンディングや節目でうまい〆ができなかったりとか、
ここはもっといい表現があったなって後々に思うことがある。
ここが書けていればもっと美しい物語になったな、とか
きっとこれをこうすればもっとストーリーラインの収まりがよくなったとか。

おなじエンディングを辿るならもっと言える事があった。
訴えかけることができた、いうコトがあったはず等々……
経過の物語が美しいだけに、言葉の出力が足りていない部分が口惜しい。

リアルタイム制の物だし、即席で綺麗な形にするのはそりゃ難しい、のだけれど
同時にあの速度感でなければ出なかった『大きな流れ』これありきの話でもあって。
ああ~~両立したい、できたらいいのにを繰り返してしまうんだなぁ。

いま

あちこちオードリー
芸能人必見!私の教訓どうですか?芸能界が生きやすくなる参考書を作ろう!
 https://tver.jp/episodes/epnm05x652

伊集院さんゲストに出てる!うれしい~~!!
テレビでは割とサポート役の伊集院さんがメインでやる回はよい。
ラジオのテレビサイズ版って感じで非常にオススメしやすい。
いろんな人がいいなって思ってくれれば尚更うれしいよ……

お昼のラジオもまたやってほしいな~(結局そこに戻ってくる)
ラジオみたいにメインでお話するような番組はテレビじゃ難しいのかしらね。
やってほしいなという気持ちと、でもラジオでも聞きたいなが半々。

ザ・クロマニヨンズ甲本ヒロト×伊集院光|理屈をぶっ飛ばしたい
https://natalie.mu/music/pp/thecromagnon...

あとラジオで言ってらした甲本ヒロトさんとの対談も公開されたみたいで!
この写真の撮影の時「腕を組んでください」って言われて、
ひとりひとり腕を組むんじゃなくて恋人みたいに組んじゃったってお話が好きです。
ラジオファンとしてはそれもちょっと見たかったよね、和気藹々って感じだ…!
(でも稲川渕剛はしっかり採用になったんだ…うれしいな。)

伊集院さん、たしかに理屈でしゃべる人であるけれど、最後の甲本さんのことば。
「自分の感覚以外にリアルなものなんか世の中にない」ここに尽きるよね…
ここの感覚が合致している間はずっと好きでいられる気がする。

ライブの甲本さん、全身を使ったパフォーマンスは
人間の中から爆発していてかっこいいんだよなぁ。
この肉体から、なんてエネルギーが飛び出してくるんだろう!
等と、おもう。これもお客さんとの相互な共振作用なのかな。
その通りだとしたら、なんかたまらないね。とってもライブだよ、それって!

いま

Powered by てがろぐ Ver 4.6.0.