箱庭ノート - iroiro note -

 小部屋の片隅:じゆうちょう

2021年7月12日の投稿2件]

Icon of aonami
『桟敷城ショウ・マスト・ゴー・オン!』
https://hmportal.sakura.ne.jp/memo/tegal...

元々は霧のひとの定期更新型ゲーム『四畳半魔王城』の日記。
「魔王」のひとりとして、できそこないの世界に招かれた青年ササゴイ。
羽の生えた不思議な少女ヒワに導かれ、世界の片隅の劇場「桟敷城」の運営を任される。
果たしてこの劇場は何なのか。ヒワの脚本で演じられる劇は一体何を示しているのか。
ササゴイはやがて自分自身が抱える問題と、ヒワが紡ぐ「物語」に向き合うことになる。
張りぼて劇場を舞台に「演じるもの」と「物語るもの」を描く、ゆるふわファンタジー。

虚構作劇会の五月にまつわるおはなしなのでこっちにも置いておきます。そそっ。
Icon of arumojo
#ボタンの穴の世界
エンディング案4(ツイッターからメモ)

エンディング、ボタンの世界から現実世界の人間にクローズアップしたあと、人間がドラゴンになって空へ羽ばたいていくのはどうだろう

めちゃくちゃ説明不足だけど、空想に生きることにしたエンディング  私はこれくらい説明不足の展開も嫌いではないので…  ドラゴンは現実にはいない生物なので、ファンタジーの象徴として使う

ボタンとの繋がりが一切ない展開なので、せめて目はボタンにしよか…?

ドラゴンになる時、カラフルな蝶々(アイテムの縁結びの糸でもいいな)がぶわーって舞って…こちらもカラフルなツル植物が足元からわさーって繁ったりしてもいいなあ…変身シーンの見た目がドファンタジーであってほしい…

『空想に生きる』の着想元は映画ネバーエンディングストーリー(あらすじしか知らないのだが…)のオチ『主人公が現実世界へ帰らず空想の世界で生きることを選ぶ』からです

オチが『空想に生きる』だと批判が多そうなので、『空想と共に生きる』って表現にしたいのが本当なのだけど、ドラゴンになって飛び去ったら『空想に生きることにした』って表現にしかならないよな!ので、まだ本決まりではありません
ただ、あまり予想のつかない展開になってきたと思うので、アイディアとしては気に入ってます

(※文中に出てきた縁結びの糸のビジュアルはこんな感じです)
20210712230345-arumojo.jpeg
20210712230415-arumojo.jpeg

(ドラゴンの案)

20210716152213-arumojo.jpeg

■🌸ここについて🌸

小部屋の片隅
いろいろ遊ぶための共同部屋
創作や企画などいろいろ。

編集

■全文検索:

複合検索窓に切り替える

■複合検索:

  • 投稿者名:
  • 投稿年月:
  • #タグ:
  • カテゴリ:
  • 出力順序:

■日付検索:

■カレンダー:

2021年7月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

■最近の投稿:

最終更新日時:
2024年03月30日(土) 14時59分06秒