2022年12月11日の投稿[11件]
箱庭主"わたし" #はこにわびと

"わたし"が、はこにわまちに入ったときの姿。
アコという名前。
本名ではない。
実年齢ではなく、子供になっている。
外の記憶も持っていないが、はこにわまちから帰ってきた"わたし"は、アコの記憶を覚えている。

旧案。

"わたし"が、はこにわまちに入ったときの姿。
アコという名前。
本名ではない。
実年齢ではなく、子供になっている。
外の記憶も持っていないが、はこにわまちから帰ってきた"わたし"は、アコの記憶を覚えている。

旧案。
10月の画材屋さん #はこにわびと

店長のボーリ。
魔女の血筋だが、ほとんど魔法は使えず、絵の才能があったため画材屋に。
店の奥のアトリエスペースには、友達の魔女がお茶を飲みに来たりする。

旧案。

店長のボーリ。
魔女の血筋だが、ほとんど魔法は使えず、絵の才能があったため画材屋に。
店の奥のアトリエスペースには、友達の魔女がお茶を飲みに来たりする。

旧案。
6月のお花屋さん #はこにわびと

店長のクサノキさん。

クサノキさんのお姉さん、美容師のトリムさん。
6月だけ、住み込みで店の手伝いに来る。
普段は雲アパート(上空)に住んでいる。
美容師兼庭師兼トリマー。実店舗を持たず、曜日ごとに商いする場所を変える。
クサノキさんの髪の毛がボワボワになってきたら整えてくれる。



ナツノシラセを見上げてにっこり。

旧トリムさん。

美容師さん案いろいろ。

店長のクサノキさん。

クサノキさんのお姉さん、美容師のトリムさん。
6月だけ、住み込みで店の手伝いに来る。
普段は雲アパート(上空)に住んでいる。
美容師兼庭師兼トリマー。実店舗を持たず、曜日ごとに商いする場所を変える。
クサノキさんの髪の毛がボワボワになってきたら整えてくれる。



ナツノシラセを見上げてにっこり。

旧トリムさん。

美容師さん案いろいろ。
4月のお団子屋さん #はこにわびと

店員のハナサキさん。

店長のモチノさん。
ハナサキさんの髪(練り切り)を整えてくれたりも。

花見団子案。
お花見とイースターが混ざっている。

12月に月見団子を売るハナサキさん。
雪が積もって丸い頭が月モチーフ判定され、団子と一緒に淡く光っている。

クローバー練り切りスタイル。

流れびとや住人さんと。

店員のハナサキさん。

店長のモチノさん。
ハナサキさんの髪(練り切り)を整えてくれたりも。

花見団子案。
お花見とイースターが混ざっている。

12月に月見団子を売るハナサキさん。
雪が積もって丸い頭が月モチーフ判定され、団子と一緒に淡く光っている。

クローバー練り切りスタイル。

流れびとや住人さんと。
3月の洗濯屋さん #はこにわびと

店長さんと店員さん案。

店長さんと店員さん案。
1月のお風呂屋さん #はこにわびと

ハニワたちが経営している。
これは店長さん案。

店長さんと店員さん案。

タオルも動いたり。
タオルの魔女さんが隅にいたりも。

外観案。

炊き出しがおこなわれる広場では、火の精が踊ったりも。

ハニワたちが経営している。
これは店長さん案。

店長さんと店員さん案。

タオルも動いたり。
タオルの魔女さんが隅にいたりも。

外観案。

炊き出しがおこなわれる広場では、火の精が踊ったりも。
用語解説 #はこにわまち
□箱庭主
はこにわまちの持ち主。
例: >>205
□芽吹きの種
外からやってきて、箱庭に根付く"素敵なもの"の総称。
新しい住人、イメージ、楽しい事など様々。
芽吹きの種は、雲、風、香り、旅人などによって運ばれ、箱庭を彩る。
役目を終えれば、他の地へ渡っていくことも。
□流れびと
箱庭を訪れ去ってゆく旅人たちの総称。
迷い込んだ人間だったり、ふらりと立ち寄った旅人だったり、季節の風であったり。
彼らは箱庭に新たな芽吹きの種をもたらしたり、芽吹かなかった種を運んでいったりすることもある。
訪れた旅人が箱庭を気に入れば、芽吹きの種として留まることもある。
□芽吹きの種と流れびとの役割
箱庭は、箱庭主の心の自浄作用をつかさどるもので、安心安全。
しかし閉じられた世界では、箱庭主の心の時間も止まってしまう。
そのため、箱庭や箱庭主の心にリンクするものが、外から流れこんでくることがある。
それらは箱庭の不確定要素となり、箱庭主へ強すぎない刺激、影響を与える。
こういう形で、人や想い、想像力などが循環し、行き交う。
□ミミナガ
エルフ状の、とがった耳を持つ者の総称。
□つくもびと
人工物に魂が宿った者たちの総称。
□箱庭主
はこにわまちの持ち主。
例: >>205
□芽吹きの種
外からやってきて、箱庭に根付く"素敵なもの"の総称。
新しい住人、イメージ、楽しい事など様々。
芽吹きの種は、雲、風、香り、旅人などによって運ばれ、箱庭を彩る。
役目を終えれば、他の地へ渡っていくことも。
□流れびと
箱庭を訪れ去ってゆく旅人たちの総称。
迷い込んだ人間だったり、ふらりと立ち寄った旅人だったり、季節の風であったり。
彼らは箱庭に新たな芽吹きの種をもたらしたり、芽吹かなかった種を運んでいったりすることもある。
訪れた旅人が箱庭を気に入れば、芽吹きの種として留まることもある。
□芽吹きの種と流れびとの役割
箱庭は、箱庭主の心の自浄作用をつかさどるもので、安心安全。
しかし閉じられた世界では、箱庭主の心の時間も止まってしまう。
そのため、箱庭や箱庭主の心にリンクするものが、外から流れこんでくることがある。
それらは箱庭の不確定要素となり、箱庭主へ強すぎない刺激、影響を与える。
こういう形で、人や想い、想像力などが循環し、行き交う。
□ミミナガ
エルフ状の、とがった耳を持つ者の総称。
□つくもびと
人工物に魂が宿った者たちの総称。
12ヵ月の住人さんとイベント #はこにわまち
□概要
1ヶ月ごとに季節の大事な役割を担うお店と店主がいる。
この月はこの人が働いてて、一方ではこの月のひとがゆったり暮らしていたり。
□1月のお風呂屋さん(>>200)
地熱利用のお風呂屋さん。
1月、住人たちが年越しを祝い温泉に入りにくる。
中央広場では大きな鍋にお正月の炊き出し。
みんなでおもちやおだんごを食べる。
□3月の洗濯屋さん(>>201)
消しゴムの店長が経営している。
"服も、服ではないものも、目に見えないものも、洗濯して綺麗にいたします"
4月の新生活に向けていろんなものをピカピカにする。
□4月のお団子屋さん(>>202)
普段は和菓子屋さん。
桜が見ごろになり花見祭りがひらかれると、出店を出して花見団子を売る。
まちのお菓子屋が一同に協力する。
□6月のお花屋さん(>>203)
店長はクサノキさん。
7月のひまわりをお世話したり、5月の花殻をつんだり。花は瑞々しくて長持ち。
□7月の硝子工房
夏に透明な工芸品の市"透明市"を運営する。
風鈴屋、飴屋、ビー玉屋、氷屋などが集まり店を出す。
商品は、溶けない氷の氷細工、琥珀糖、ガラスペン、小瓶とか。
かき氷のシロップは白蜜のみ。
冬はランプ屋。
□10月の画材屋さん(>>204)
芸術の日とハロウィンを混ぜたような、キャンバスデーという祝日がある。
その日はらくがきや工作に命がやどり、思い思いの工作で仮装した住人たちと楽しくさわぐ。
画材屋さんは、友人の魔女たちとキャンバスデーの準備をする。
□12月の尸童さん(>>269)
双子月の誕生祭"セント・エトワアル"があり、半月の双子が尸童を務める。
~双子月の言い伝え~ はこにわまちの上空に見える月と、はこにわまちが存在する星は、冬の同じ時期に生まれたそうな。
露店が並び、4月のお団子屋さんは串にふたつ刺さった白いだんごを売っている。
丸いものは、この日だけ月のちからが宿り、夜に淡く光る。
□概要
1ヶ月ごとに季節の大事な役割を担うお店と店主がいる。
この月はこの人が働いてて、一方ではこの月のひとがゆったり暮らしていたり。
□1月のお風呂屋さん(>>200)
地熱利用のお風呂屋さん。
1月、住人たちが年越しを祝い温泉に入りにくる。
中央広場では大きな鍋にお正月の炊き出し。
みんなでおもちやおだんごを食べる。
□3月の洗濯屋さん(>>201)
消しゴムの店長が経営している。
"服も、服ではないものも、目に見えないものも、洗濯して綺麗にいたします"
4月の新生活に向けていろんなものをピカピカにする。
□4月のお団子屋さん(>>202)
普段は和菓子屋さん。
桜が見ごろになり花見祭りがひらかれると、出店を出して花見団子を売る。
まちのお菓子屋が一同に協力する。
□6月のお花屋さん(>>203)
店長はクサノキさん。
7月のひまわりをお世話したり、5月の花殻をつんだり。花は瑞々しくて長持ち。
□7月の硝子工房
夏に透明な工芸品の市"透明市"を運営する。
風鈴屋、飴屋、ビー玉屋、氷屋などが集まり店を出す。
商品は、溶けない氷の氷細工、琥珀糖、ガラスペン、小瓶とか。
かき氷のシロップは白蜜のみ。
冬はランプ屋。
□10月の画材屋さん(>>204)
芸術の日とハロウィンを混ぜたような、キャンバスデーという祝日がある。
その日はらくがきや工作に命がやどり、思い思いの工作で仮装した住人たちと楽しくさわぐ。
画材屋さんは、友人の魔女たちとキャンバスデーの準備をする。
□12月の尸童さん(>>269)
双子月の誕生祭"セント・エトワアル"があり、半月の双子が尸童を務める。
~双子月の言い伝え~ はこにわまちの上空に見える月と、はこにわまちが存在する星は、冬の同じ時期に生まれたそうな。
露店が並び、4月のお団子屋さんは串にふたつ刺さった白いだんごを売っている。
丸いものは、この日だけ月のちからが宿り、夜に淡く光る。
地理、スポットについて #はこにわまち
□地域
街並みは、ほとんど洋風。
箱庭主が子どもの頃読んだ童話が反映されている景色と住人たち。
文化は、洋風寄りの和洋折衷。
街・海辺・山の3エリア。
中央の街(レンガづくりの建物が多い)
海辺の町(地中海チック)
山の森(工芸工房がある)
(森のイメージに近い画像:https://www.geeksbygirls.com/wp-content/...)
□シンボルツリー
ジャックと豆の木のように雲へ伸びる蔦。
箱庭の芽の位置と同じ場所に生えている。
雲の上にも町がある。
□イメージ

旧案。
【ラフ案集】

地名案。

海沿いエリア案。畳む
□地域
街並みは、ほとんど洋風。
箱庭主が子どもの頃読んだ童話が反映されている景色と住人たち。
文化は、洋風寄りの和洋折衷。
街・海辺・山の3エリア。
中央の街(レンガづくりの建物が多い)
海辺の町(地中海チック)
山の森(工芸工房がある)
(森のイメージに近い画像:https://www.geeksbygirls.com/wp-content/...)
□シンボルツリー
ジャックと豆の木のように雲へ伸びる蔦。
箱庭の芽の位置と同じ場所に生えている。
雲の上にも町がある。
□イメージ

旧案。
【ラフ案集】

地名案。

海沿いエリア案。畳む
コンセプト&舞台 #はこにわまち
□コンセプト
心の安定のための、小さくて不思議な箱庭"はこにわまち"。
必要なひとの元に、なにかしらのかたちでやってくる。
これは"わたし"の元にやってきた箱庭の中の、世界づくりの創作。
作/aru(@arumojo)&すのだ(@nkmn)
□見た目
器に入った、丘の形の苔玉のようなもの。
双葉の芽が伸び、ミニチュアの建物がぽつぽつと建っている。
□入手方法
たとえば、お店で見かけて気になって購入したり、ひとづてに貰ったり。
自分が『欲しい』と思うとき、巡り合わせのように手に入る。
□お手入れ
日当たりのいい窓辺に置いてやると良い。
乾燥しすぎないよう、たまに霧吹きをひと吹き。
芽は、伸びすぎたものがあれば、ときどき切ってやる。
持ち主は、まちの手入れをすると心がやすらぐ。
□空想
持ち主は空想を通じて、はこにわまちに入ることができる。
かわいらしい街に、いろんな住人がおり、四季がある。
双葉の芽は、まちに入ってみると、雲の上に続く蔓となっている。
芽の手入れをしていないと、蔦は伸びすぎてしまう。
□心のリンク
箱庭は放置しすぎると、持ち主を呼ぶように淡い光を帯びる。
手入れの放置は、持ち主の心が枯れかけている表れ。
まちに入り、景色を見たり、住人と触れ合うことで、心が癒される。
□イメージ

"わたし"の元にやってきたはこにわまち。

はこにわまち内の地理案。

別のはこにわまちのイメージ。
□コンセプト
心の安定のための、小さくて不思議な箱庭"はこにわまち"。
必要なひとの元に、なにかしらのかたちでやってくる。
これは"わたし"の元にやってきた箱庭の中の、世界づくりの創作。
作/aru(@arumojo)&すのだ(@nkmn)
□見た目
器に入った、丘の形の苔玉のようなもの。
双葉の芽が伸び、ミニチュアの建物がぽつぽつと建っている。
□入手方法
たとえば、お店で見かけて気になって購入したり、ひとづてに貰ったり。
自分が『欲しい』と思うとき、巡り合わせのように手に入る。
□お手入れ
日当たりのいい窓辺に置いてやると良い。
乾燥しすぎないよう、たまに霧吹きをひと吹き。
芽は、伸びすぎたものがあれば、ときどき切ってやる。
持ち主は、まちの手入れをすると心がやすらぐ。
□空想
持ち主は空想を通じて、はこにわまちに入ることができる。
かわいらしい街に、いろんな住人がおり、四季がある。
双葉の芽は、まちに入ってみると、雲の上に続く蔓となっている。
芽の手入れをしていないと、蔦は伸びすぎてしまう。
□心のリンク
箱庭は放置しすぎると、持ち主を呼ぶように淡い光を帯びる。
手入れの放置は、持ち主の心が枯れかけている表れ。
まちに入り、景色を見たり、住人と触れ合うことで、心が癒される。
□イメージ

"わたし"の元にやってきたはこにわまち。

はこにわまち内の地理案。

別のはこにわまちのイメージ。
箱庭ノート
- iroiro note -

