箱庭ノート - iroiro note -

 小部屋の片隅:じゆうちょう

No.151

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◆はこにわまち施設・住人メモ

□全体像 >>168
・規模は町サイズ。片田舎のほのぼの感。
・海辺には港町があったり?
・魔女宅の文明感、オソノさんのパン屋さんのある雰囲気。
・栄えてる場所にはそれよりすこし高い建物がちょっと増えたくらい。
・ちいさな住宅地に魔女の家があったり日常に少しファンタジー。
・どんな種族も一緒に暮らしてる場所?

□あったらいいな
・街の中にある個人商店たち。
・山奥に秘密の場所とか。
・山の中にあるアトリエ小屋とか、トマソンとか。
・高い建物なら時計台とか大きい建物なら図書館つきの資料館?文化館?
・ねずみ穴:山奥にひっそりとある地下に続く穴ぼこ。
 地下の生き物が済んでいたり共生したり…秘密の商店とか
 お宝の噂や街のマンホールに繋がってたりしてもおもしろそう。
・マンホールの住人、ちょっといいよね。


□シンボルツリー>>164
・雲まで伸びる巨大な豆の蔦。
・蔦の豆のサヤは様々なかたち。お花、象さん…クッキーの型抜きでいろんな形を作ったようなイメージ。
・ベッドになるサヤもあれば、誰かのなくしものが入ってるサヤも。
・とびら型のサヤもあり、豆のドアノブを開けると別の場所に繋がっている。


□12ヵ月の住人さん >>159
・1ヶ月ごとに季節の大事な役割を担うお店と店主がいる。
・特別な外見はしておらず住人たちに溶け込むような外見。
・この月はこの人が働いてて、一方ではこの月のひとがゆったり暮らしていたり。

□冬の広場で焚火
・商店街近くの広場。冬には焚火が設置される。
・焚火付近は雪がなくて温かく…買い物に来た人々が体を温めたりおしゃべりしていったりする。
・マッチを擦ると、火の精が呼び起こされ、焚火の周りを踊りだす。>>158
・人々がマッチを擦るごとに躍りも賑やかになってゆく。
・踊りの輪が広がるほど、温かい空間も大きくなっていく。
・暖炉の火種に、火の精をランタンにいれて持ち帰ったりも。
・ランタンのフタを開けると、火の精は自らテテテッと入ってゆく。
・各々が精を持ち帰るころには焚火の周りは静かになっている。
・子供たちがおうちに持って帰って家族の団欒にぱちぱちしたりする。
・誰もいなくなった夜の町にこっそり火を灯して火の精と語らう人がいたり。

□その他のお店。>>167
□一般住人。(今現在ひとりだけなのでそのキャラにリンク)>>180
□一般精霊。>>182
□過客(>>155)達(今現在ひとりだけなのでそのキャラにリンク) >>183

□のびのび小学校&中学校
・かわいい建物。中央に時計と鐘がついている。
・天へ向かう大きな豆の蔦(シンボルツリーの分木)が巻きついている。
・蔦の上は青空学級、野外実習、休み時間の遊び場などに。
・上のほうではパンケーキ雲がたまに留まってお昼にパンケーキを売ることも。
・蔦を上下する、のんびり青虫タクシーが運行中。

→授業
・美術:とびだせクレヨンで想像のおともだちを描いて、時間いっぱいおともだちと遊びましょう!
・体育:綿雲の乗り方を学びましょう!
・理科:蔦の輪っかで巨大シャボン玉を作りましょう!

・中学校に進学すると、普通科(小学校と同じ建物)と魔法科に分かれる。>>166
・魔法科は普通科と一緒に受ける授業もある。
・魔法科が魔法を学ぶ際は、シンボルツリーから魔女先生の家へ移動する。
・魔女先生の家は商店街に並ぶ一軒家。

・町には隠れ魔女さんも住んでいる。
・魔女集会をする時だけ魔女の格好になる。
・自分が隠れ魔女ということは、魔法科を卒業していない子供には秘密にしている。


□四季のシラセ
・各季節を連れてくる大きな精霊のようなもの。
・ハルノシラセ >>176
・ナツノシラセ >>177
・アキノシラセ >>178
・フユノシラセ >>179

■🌸ここについて🌸

小部屋の片隅
いろいろ遊ぶための共同部屋
創作や企画などいろいろ。

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2024年03月30日(土) 14時59分06秒