nkmn@memo No.1667 2025/06/11 05:22 思い出していたこと… 1、2年前くらいの自分は結構本気でこの先の数年単位くらいで区切りをつけるつもりで。 「先がない」ということを意識してうごいていたような気がする。 とりあえずその数年後までにやり残したことをやってから終わろう、みたいな。 ある意味、終活にちかい期間ではあったと思う…… とはいえ別に本当に死ぬ気だった訳ではないし、 メンタルの落ち込みで消えたいと思うことはあっても それを実行することはギリギリ踏みとどまっていて。 かなり不安定な足場ながら、みんなに助けられつつ・・・ 同時に結構無茶な行動をたくさんしていたなぁと、思っていたり。 かなりやけっぱちだったよな~ともおもう。 まぁ、今もこの「終わり」がみえなくなったわけではなくて、 いつか自分としての人生は区切らなきゃな、という気持ちもあるんだけれど… せめて何か作っておきたいよな、とは思います。 それが出来なくなっているのが今でもあるのですけれどね… せめて、せめて、の人生を生きたいところである。 440文字 No.1667いま もどる 全年月 (1731) 2026年 (31) 2026年03月 (6) 2026年02月 (14) 2026年01月 (11) 2025年 (132) 2025年12月 (5) 2025年11月 (5) 2025年10月 (3) 2025年09月 (3) 2025年08月 (5) 2025年07月 (17) 2025年06月 (15) 2025年05月 (19) 2025年04月 (15) 2025年03月 (17) 2025年02月 (8) 2025年01月 (20) 2024年 (217) 2024年12月 (13) 2024年11月 (14) 2024年10月 (15) 2024年09月 (27) 2024年08月 (23) 2024年07月 (18) 2024年06月 (17) 2024年05月 (12) 2024年04月 (17) 2024年03月 (18) 2024年02月 (19) 2024年01月 (24) 2023年 (401) 2023年12月 (12) 2023年11月 (16) 2023年10月 (7) 2023年09月 (52) 2023年08月 (25) 2023年07月 (37) 2023年06月 (34) 2023年05月 (41) 2023年04月 (32) 2023年03月 (42) 2023年02月 (47) 2023年01月 (56) 2022年 (560) 2022年12月 (36) 2022年11月 (46) 2022年10月 (49) 2022年09月 (59) 2022年08月 (46) 2022年07月 (75) 2022年06月 (54) 2022年05月 (53) 2022年04月 (48) 2022年03月 (42) 2022年02月 (28) 2022年01月 (24) 2021年 (384) 2021年12月 (55) 2021年11月 (39) 2021年10月 (50) 2021年09月 (57) 2021年08月 (54) 2021年07月 (68) 2021年06月 (61) 2017年 (6) 2017年12月 (3) 2017年11月 (3) 新しい順(降順)時系列順(昇順) (カテゴリを選択)メモ (17)音楽 (108)作業 (156)鑑賞 (105)遊び (41)いま (1375)物置 (21)ご依頼 (0)TRPG (2) (ハッシュタグを選択) なう (162) 感想 (73) 作業BGM (67) メモ (53) 読みログ (34) 絵 (32) vrchat (17) もやもや (14) けんこう (14) 虚構作劇界 (13) ホロばな (11) 走り書き (8) yume (7) 使い方 (6) ごはん (5) ハグルマシティ (2) ご挨拶 (1) Space in タグ (1) Powered by てがろぐ Ver 4.6.0.
2025/06/11 05:22
思い出していたこと…1、2年前くらいの自分は結構本気でこの先の数年単位くらいで区切りをつけるつもりで。
「先がない」ということを意識してうごいていたような気がする。
とりあえずその数年後までにやり残したことをやってから終わろう、みたいな。
ある意味、終活にちかい期間ではあったと思う……
とはいえ別に本当に死ぬ気だった訳ではないし、
メンタルの落ち込みで消えたいと思うことはあっても
それを実行することはギリギリ踏みとどまっていて。
かなり不安定な足場ながら、みんなに助けられつつ・・・
同時に結構無茶な行動をたくさんしていたなぁと、思っていたり。
かなりやけっぱちだったよな~ともおもう。
まぁ、今もこの「終わり」がみえなくなったわけではなくて、
いつか自分としての人生は区切らなきゃな、という気持ちもあるんだけれど…
せめて何か作っておきたいよな、とは思います。
それが出来なくなっているのが今でもあるのですけれどね…
せめて、せめて、の人生を生きたいところである。