nkmn@memo No.1737 2026/02/28 05:54 …とか言ってたら公式から声明出ているなぁ…!! さすがに非難がでかい。 周りが怒りで溢れている そりゃあそう…… かつてファンだった人達は応援することで、知らずその片棒を担がされていたわけだしその怒りは大きいよ… 対処も適切だなんてとても言えないし…… そこにいる作家陣として致命的なダメージになるようなこと……うーん インモラルな作品を書く時、問われるのは作者の良識と品性みたいなものであって… 犯罪の片棒を担ぐのではなく、それに対する叛逆者でなくてはいけないみたいな部分もあるというか…表現ってそれだけセンシティブなことであるからして… そりゃあさ、一緒にされては困るし正当に作品を描いている人間にとってみれば同じラベルを世間から貼られるかもしれない、その危機感もでかいよな… そのくらい表現って生ものだしいつだって世間から梵書されうるものというか…… だからこそ作品を描くにあたっては、何処か自分のなかにも批判的な観点を持っていなきゃ成り立たないんだよな…とかとか… そういうことを考えていました。 白を描くには黒もないと、成り立たない。 だからこそ内側は丁寧で真っ当でいなきゃいけない…理性的でなければならない。 なのにこういうことが起きてしまうのは…なんともなぁ… 世の中は荒れ狂う波間のようだよ。 目まぐるしく燃えている。目眩がするな… 577文字 No.1737いま もどる 全年月 (1727) 2026年 (27) 2026年03月 (2) 2026年02月 (14) 2026年01月 (11) 2025年 (132) 2025年12月 (5) 2025年11月 (5) 2025年10月 (3) 2025年09月 (3) 2025年08月 (5) 2025年07月 (17) 2025年06月 (15) 2025年05月 (19) 2025年04月 (15) 2025年03月 (17) 2025年02月 (8) 2025年01月 (20) 2024年 (217) 2024年12月 (13) 2024年11月 (14) 2024年10月 (15) 2024年09月 (27) 2024年08月 (23) 2024年07月 (18) 2024年06月 (17) 2024年05月 (12) 2024年04月 (17) 2024年03月 (18) 2024年02月 (19) 2024年01月 (24) 2023年 (401) 2023年12月 (12) 2023年11月 (16) 2023年10月 (7) 2023年09月 (52) 2023年08月 (25) 2023年07月 (37) 2023年06月 (34) 2023年05月 (41) 2023年04月 (32) 2023年03月 (42) 2023年02月 (47) 2023年01月 (56) 2022年 (560) 2022年12月 (36) 2022年11月 (46) 2022年10月 (49) 2022年09月 (59) 2022年08月 (46) 2022年07月 (75) 2022年06月 (54) 2022年05月 (53) 2022年04月 (48) 2022年03月 (42) 2022年02月 (28) 2022年01月 (24) 2021年 (384) 2021年12月 (55) 2021年11月 (39) 2021年10月 (50) 2021年09月 (57) 2021年08月 (54) 2021年07月 (68) 2021年06月 (61) 2017年 (6) 2017年12月 (3) 2017年11月 (3) 新しい順(降順)時系列順(昇順) (カテゴリを選択)メモ (17)音楽 (108)作業 (155)鑑賞 (105)遊び (41)いま (1372)物置 (21)ご依頼 (0)TRPG (2) (ハッシュタグを選択) なう (162) 感想 (73) 作業BGM (67) メモ (53) 読みログ (34) 絵 (32) vrchat (17) もやもや (14) けんこう (14) 虚構作劇界 (13) ホロばな (11) 走り書き (8) yume (7) 使い方 (6) ごはん (5) ハグルマシティ (2) ご挨拶 (1) Space in タグ (1) Powered by てがろぐ Ver 4.6.0.
2026/02/28 05:54
…とか言ってたら公式から声明出ているなぁ…!!さすがに非難がでかい。
周りが怒りで溢れている そりゃあそう……
かつてファンだった人達は応援することで、知らずその片棒を担がされていたわけだしその怒りは大きいよ…
対処も適切だなんてとても言えないし……
そこにいる作家陣として致命的なダメージになるようなこと……うーん
インモラルな作品を書く時、問われるのは作者の良識と品性みたいなものであって…
犯罪の片棒を担ぐのではなく、それに対する叛逆者でなくてはいけないみたいな部分もあるというか…表現ってそれだけセンシティブなことであるからして…
そりゃあさ、一緒にされては困るし正当に作品を描いている人間にとってみれば同じラベルを世間から貼られるかもしれない、その危機感もでかいよな…
そのくらい表現って生ものだしいつだって世間から梵書されうるものというか……
だからこそ作品を描くにあたっては、何処か自分のなかにも批判的な観点を持っていなきゃ成り立たないんだよな…とかとか…
そういうことを考えていました。
白を描くには黒もないと、成り立たない。
だからこそ内側は丁寧で真っ当でいなきゃいけない…理性的でなければならない。
なのにこういうことが起きてしまうのは…なんともなぁ…
世の中は荒れ狂う波間のようだよ。
目まぐるしく燃えている。目眩がするな…