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2022年7月3日の投稿2件]

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そう わが星、いつの間にか無料公開されていたんですよね…!

『わが星』
劇団ままごとは、2009年、劇作家・演出家の柴幸男を中心に、青年団の劇団内ユニット・青年団リンクとして旗揚げされた。『わが星』は旗揚げ公演で初演され、第54回岸田國士戯曲賞(2010年)を受賞。2011年に再演と全国6都市ツアー、2015年に東京と小豆島で再々演され、柴幸男の代表作となっている。
音楽には、□□□(クチロロ)の三浦康嗣 作詞・作曲の『00:00:00』という楽曲を用いており、ドラムやピアノ、ギターのサウンドのみならず、サンプリングされた時報がリズムを刻む。柴自身がパソコンを使って演奏するなか、ラップ調の歌詞と台詞が融合し、円形の演技空間で群唱がリフレインされる音楽劇だ。人が生まれてから死ぬまでの約100年と、星が誕生してから消滅するまでの約100億年を重ね合わせ、時報を合図に、団地で暮らす「ちーちゃん」(=地球)とその家族、星の一生が描かれていく。ソーントン・ワイルダーが俯瞰した目線で町の人々の営みと主人公の一生を重ね合わせて『わが町』を描いたように、星の一生と女の子の一生を重ね合わせることで、“時間”そのものを浮かび上がらせようとした作品だ。

音楽クチロロってだけでオススメなんですが、
この構成は言の葉で紡ぐ秒針のリズムも心地よくて。
せっかくなので、雰囲気だけ感じてほしいな~とおもいます。
舞台演出も含めて、この円の世界が素敵なんだ。
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劇団鹿殺し、毎週無料公開するんだ…!
▽公式ツイート

とじる

劇団鹿殺しといえば、丸尾丸一郎さん、
ライチ☆光クラブの舞台版の脚本をされていた方ですね。
せっかくの機会だからひとまわり見てみようかな。
ライチ光クラブは原作のある作品だし、オリジナルでどういうテイストやるのかは興味がある!

今週やってるのは、怒パンク時代劇「名なしの侍」(2016)
見ている感じパンク時代劇ってだけあって、テイストはパンク!
生バンド演奏つきの小さめの舞台で時代劇とロック、
脚本の雰囲気も劇団新感線の軽快な感じを思い出しますね。

■作業用です。

主にこっちは身内話とか感想とか趣味話とか。
悩み事とか妄言、個人的な作業進捗などを呻きます。

要は長文とかを投げ込む用スペース!!
絵とか生産性はないから気を付けてね。

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